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2015年11月18日 (水)

Depression Rites : normal condition

…今日の職場は終始17℃から19℃程度で推移。
ハンガーでは皆が「寒い寒い」と口にしていたが、日差しが無いから、と言うコトか?

23時就寝、1時半覚醒、3時覚醒、4時半覚醒、5時起床。
睡眠時間、4時間。

朝。
1時半に目が覚めて、終わる(;´Д`)
昨晩疲れていたのだけれども、2時間半程度で脳味噌がさえて睡眠欲求満足。
肉体疲労はそのままだったから布団の中で手足伸びたままグダグダに。
微睡み程度の睡魔はあるが深く眠れずに朝まで横たわっていた。
…とは言えイライラや不快感も無く、おおむね気分は良好。
メンタル疲れているハズなんだけどなぁ、躁転でもしているのか?

通常起床通常行動。
お腹の調子が悪くて2度トイレに籠もった以外には問題無し(w

出勤。
雨が上がった上に気温高め。
おかげで濃霧発生。
電柱の上ではカラスが頻繁に羽繕いをしていた。
少し高めの建物上にはハトの群れが留まっていたが、
私が見上げた時に7割ぐらいが飛び上がり、
その周りを数回旋回してから諦めた様に元の建物に戻った。
…ああ、こりゃ下が見えないんだ、と。
私が歩いている歩道なら水平方向には100mぐらいは見通せる。
地面に近いほど霧は思ったほど濃くならない。
しかし上空から見下ろす場合においては、霧は厚みを増して見える。
10階以上のビルを見上げるなら、歩道から水平の1階程度ならボンヤリ見えるが、
同じ場所からでも10階の窓を見るのは困難になる。
すなわち上から下界を見下ろすならば、見上げた時よりもさらに見えにくく、
地表面に何があるのか霧の下になってしまい視認しにくい。
ゆえに、ハトは飛びはしたけれども地表や障害物との距離感が分からず、
いま居る建物から移動するには危険だと判断したのだろう、と推測した。
…まぁ、
その昔に海霧で着陸やり直した旅客機に乗り合わせた事がある経験とか、
航空祭で離陸したブルーが数度フライバイしただけで霧の為に曲技終了とか、
それ以外の航空に関わる経験的な事から、霧の時はムリすんな、とハトに言いたい(w

なお、川を越した北側では大したことなかった模様。
風向きって重要だわ。

仕事。
兎にも角にも点検物件を集中的に。
たぶん偶然だが午前はトラブルの少ない物品が連続したモンで作業が捗ったが、
午後になったら一転して調整困難にブチ当たり、午前との対比で進捗が1/3まで落ちる。
ソンでもって色々蓄積するモンで、肩凝り膝痛、指のマメが増える一方(;´Д`)
…いずれにせよ今日は定時日なので一定のメドをつけて切り上げ。
たぶんこの状況では明日明後日残業しても来週持ち越しそうな感じで…

帰宅。
午後から雨。
朝の天気予報等では午後雨が降ると報じていたのに、
駅出口付近には傘を持たない多数の人が、迎えの車待ちで立ち止まっている。
ドウしてこの人達は予め傘を持っていかなかったのだろう? と疑問に思う。
予防するとか、備えるとか考えないのだろうか?
…と、思ったところで、
必ず迎えに来てもらえるコトの方が、
傘を持って出かける事よりも優位であり、生活に余裕があるのだと気が付いた。
そもそも、雨降ろうが雪降ろうが傘なんて必要ねぇんだよ! と(w
まぁ、実際ドウなのかワカランが、
とりあえず自分は足元濡らしながら街灯の下をトボトボ帰る次第で(苦笑

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