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2009年4月24日 (金)

CB200-ST スピーカの組み立て 一気に!………orz

塗装工程は根気がつきたので、
さっそく組み立てに入った。P1020227

メインバッフル板に鬼目ナットを打ち込む。

P1020234

打ち込み終えたら、

P1020237p>

円筒紙管との接合位置あわせをするために、
頭頂部に印を付ける。

P1020239

ツイーター用取り付け穴と位置を合わせて確認してから、

P1020240

ピンぼけしてすまんが(謝
接合部に接着剤を塗布。

P1020243

そして位置を合わせて接合する、

P1020244

重りを乗っけてしっかり接着させる。
それと同時に後側フットを取り付ける。

P1020246

接合面に接着剤を塗って、

P1020250

ハンマー等で叩きながら取り付けた。
これらは、ペイントが付いていたために接合部がタイトになっていたため。
無塗装ならばその様なことはしないでスムーズに出来る。

各パーツが接着されたら
ツィーターの取り付けに入る。

P1020251

ツィーターの部品はこんな感じ。
蝶ナットで取り付け。

P1020252

スポンジ、ワッシャーをツィーターに取り付け、
ネジ部をエンクロージャーに差し込んだら、
相手側はワッシャー、スプリングワッシャー、蝶ナットで取り付け。

P1020257

内側はこの様な感じ。
説明書には「締めすぎないように」とあった。
どの程度か解らないので、締める力を8割程度で行う。
…これはスポンジを潰さないようにした方が良かったのか?

P1020262

そして、平らな面の上にエンクロージャーをのっけて、
フット前を調整しながら六角ボルトを締め付ける。

…ところが、こんなことになるとは、思ってもいなかった。

P1020266

脚の具合を見ようと、上から力をかけたら後側フットが取れてしまい、
試しに円筒紙管にも力を加えたらポロッと取れてしまった。
(それ以外にもトンでもないことが起こってしまったのだが、
ここでは割愛、修理はしたが自分の記憶から削除した出来事だったので)
…まるで、双六で「最初に戻る」のコマに行き当たってしまったような絶望感orz
いやぁ~ん、やりなおしかようぉ(笑

さて、バランバランになってしまった原因は接着剤でした。
カンの良い方にはもうお気づきだろうが、
木工用接着剤では合成うるし塗装面の接着は適していなかったもよう。
…というか、実際にやるまで気が付かなかった(´Д⊂ヽ

とりあえず今は万能接着剤でやり直し中。
これがダメなら塗装めくるしかないなぁ。

さてはて、音が出るまでまだまだ、だなぁ OTLガクリ

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